第6感を信じる!?〜第6チャクラ〜




「なんとなく嫌な感じがして、いつもと違う道を行ったら事故に遭わなかった」

とか、


「なんとなく気になって、家に戻ったらガスがつけっぱなしだった」

なんてお話し、よく聞きますよね。


実際、私もこういった経験、エピソードが数々あります。 この感覚は、一体どこからやってくるのか?


所謂、第六感と言われるもの。

これは、人間の6つ目の感覚(味覚、視覚、聴覚、嗅覚、触覚)にあたる感覚、

洞察力です。

女性特有の感覚、とも言われてますよね。「察する力」というやつでしょうか。


第六感(だいろっかん、sixth sense)とは、基本的に、五感以外のもので五感を超えるものを指しており[1]、理屈では説明しがたい、鋭くものごとの本質をつかむ心の働きのこと[2]。一般にはヒトの視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感以外の感知能力をいう[3]。ヒト以外の動物にみられる視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感以外の感知能力(微弱な電場などの感知能力)を表現することもある[4]。
(Wikipediaより抜粋)


勘の鋭い女性のパートナーの浮気を見破る能力って百発百中!笑


「なんとなく、そんな気がする」という直感は大体当たっているものです。

事故を回避できたとか、生死に関わることなら尚更です。

私自身、震災の時に偶然にも休暇をとっていて難を逃れたという実体験があります。

動物的勘が働いたのか?仕組みはよくわかりませんが、

どうしてもその日にお休みしたかった。

遠方の病院への通院日に充てたのですが、旦那様までがわざわざ休みを取り、

車で乗せて行くと言い出し、いつもは留守番させる愛犬までが同伴していたのです。

震災にまつわるこういった話はとてもよく聞く話です。


では、そもそも第六感は何故にやってくるのか?

人間に備わった感覚の一つならば、

受け取る人、受け取れない人がいるのはなぜ?という疑問が起こります。


そして、第6チャクラとの関係性って何なんでしょうか?


科学的には右脳の機能と、さらに霊的なものとの融合で起こるようです。

ですが、この洞察力、察する力、感じる力って、

何せ見えない領域で行われているものです。


なんとなくこの部屋は気持ち悪い、とか、今日の店員さん、元気なさそうだな、とか。

最近、パートナーが挙動不審、怪しい!とか(苦笑)。


何かわかりやすい数値や目安があるわけでもなく、

なんとなく雰囲気で感じ取っているものですよね。


私たちは、人や場所や物から発せられる、目には見えないけれど感じることのできるエネルギー、電磁場といったものを感知するセンサーが備わっているということなんですよね。

これらが第6チャクラ、第3の目で受け取るもののようで、

センサーの感度が良い人は第六感としてやってくるようです。


扱い方を学校で教えてくれるわけでもないし、マニュアルがあるわけでもない。

科学的理論や物的証拠で説明がつかないものになると、途端に拒絶反応が起こる方も。


実のところ、私もそんな一人。

見えない世界にどうしようもなく心惹かれながら、うまく説明のできない感覚に悩み、

拒絶し続けた結果、「なんちゃってスピリチュアル」と闘い続ける羽目に(苦笑)。

苦節何年かかったでしょうか?やっと落とし所が見えてきました!


そんな私が闘いを挑み続けた!?(笑)ロイヤルブルーの領域、第6チャクラ。

拒み続け、闘い続けたものとは??なんぞや??



以下、詳しくみていきます。


第6チャクラがブロックされていると?

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