• comasaya

やるの?やるよね!?答えはYESのみ。〜ミカエルのゲート〜

(2020, 9,14 投稿から)


ゲートが閉まるってよ!?

巷で耳にする「ゲートが閉まる問題」。


冬至にゲートが閉まるって言うけど、それって何??

そんな問いに応えるべく、自宅で引きこもり中の時間を最大限有効に使おうと

ここまでのチャクラの学びを振り返りながら考察して来ました。


一つ、わたしなりの「答え」が導き出されました。


巷で言うゲートってどこにあるのかよくわからないけれど、

チャクラワーク的には、ハートがゲートになる。


ハートのゲートには、大天使ミカエルがいると言われてます。

門番付きなんて、なかなか通らせてもらえないってことだよね。

関所とか、砦みたいなイメージ???

なかなか、厳しめな税関って感じかな。


さて、

ハートのゲートを越えられる条件となるものはなんだろう??↓

ちょっぴり考えてみて。

↓ ↓

一緒に考えて。


考えてみました??


わたしなりの答えは

これ。


大嘘つきだった! と認めること


ここに尽きると思う!!!!


チャクラワークで向き合わされることって、

ずっとずっと自分が勝手に着込んできた、

重たい着ぐるみ(嘘つき)を脱いでいくことだと思うんです。


そもそも、なんで着ぐるみを着てしまったのか??

第一チャクラ〜第三チャクラのテーマに複合的に紐付けられているので、思い当たるものを掘り下げてみると、自分のパターンがよくよくわかってきます。


着ぐるみの中身がほんとうのわたし。なのに、いつの間にか着ぐるみの方が本物だと思い込むから苦しくなるわけで、ボトルとワークしていて浮上してくる感情は、潜在意識にずっとあったものが表に出てきているだけのこと。だからきっと、どこかで薄ら気付いていたもののことが多いです。

ですが、なかなかどうして。

「これが私」と信じ切っていたもの、

慣れ親しんでいるものを手放すことは容易ではありません。


これが、師匠曰く鼠返し。

パスワークの横棒のパス。

鏡となって見せられる部分。



最初の横棒のパス、タワー(B16 B94)がハートを司る大天使ミカエル対応で、

中央の横棒のパスが強さ(B11)がピンクのラブレスキューボトル(インナーチャイルドの癒し)で、ちょうど体の横隔膜付近にあたるというのも、

なるほどうまいこと出来ていると思いませんか?

ぐつぐつ煮込んだ鍋のアク抜きをするように、少しずつ浮上してくる偽りの自分の思い込み、固定概念、過去のしがらみ、消化出来ない感情などなど、それらが、他の誰でもない自分自身が作り出していた幻想だったのだと受け入れられた時こそ、この横棒のパス、ゲートを通過出来る時で、ほんとうの自分に目覚める瞬間なんですね。


つまり、ハートのゲートを通過するには

嘘つきの自分を認める!

これしか方法がないと思う。(田中調べ)


ハートに抵抗感がある時、もしかしたら「認めるのが怖い」という感情があるかもしれません。ハートチャクラのデトックスは、胸のあたりに出ます。姿勢が悪く、猫背になってしまう方は要チェック。後ろ側は「受け取る」。前側は「与える」。背筋を鍛えると、受け取り上手になるとか。また、腰痛持ちの方は受け取りすぎ、または与えすぎかも!?しれません。身体の根幹である背骨の調整は、ハートの調整でもあります。

自分はどこに向かいたいのか?

何をしたいのか?

どうありたいのか?

答えは自分の中にあります。

嘘つきだった自分を認め(卑下する必要はありません)ブレブレだった自分軸とタイムラインの修復が行われた時(ボトルでケア+エネルギー補給)、本来の自分が進む道、魂が喜ぶ道へと入っていけるのだと思います。

そして、準備ができた時、callingに導かれるはず。

自分軸で歩んでいる方なら、きっと体感しているはずです。




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