ほんとうの私を発見する〜第7チャクラ〜




最新版の”わたし”にアップデートすべく、

以前公開していた記事を、再考、編集し直す作業を続けてきました。

のんびりペースでしたが、第7チャクラまで辿り着きました!!!!


ここで、今一度振り返ってみて、

私がチャクラワーク、ボトルワークを通じてやってきたことってなんだったんだろう?

考えてみました。



結論から言えば、

私たちは生涯をかけて「自分を知る」学びをしているのだということ。


この学びには終わりがなく、

どこまでいってもあたらしい発見があり理解も深まっていきます。



「頭ではわかっているんですが・・・」


よく聞くセリフです。

「知っています」

「わかっています」

「やっています」


このセリフを口にする人ほど、なぜかあまり幸せそうには見えません(苦笑)


その言葉の奥に、憤懣やフラストレーションがあるように感じられるのです。


(はい、以前のわたしもそうでした 汗)

何かを得た瞬間、一瞬ですが、

何もかもが調和し、完全な気づきを持つことが出来たような気分になります。


しかしながら、この状態は長く続きません。




「知っています」「やっています」という思いは、

そこからの進歩を止めてしまうだけ。



第1チャクラのプロローグのところで、



チャクラの流れをチョコレートフォンデュに例えて話したのですが(笑)



この流れを堰き止めるようなものです。







チョコレートは湯煎してないと固まってしまいますから。






せっかくの流れを、

独りよがりで傲慢なプライドやエゴで堰き止めてしまっては

勿体ないと思うんです。



時代は、あたらしい時代へとシフトしています。


エネルギーの流れをチョコレートのような液体状のもので捉えることも、

今は重く感じています。


うまい例えが見つかりませんが、

もっと風のようにエアリーで軽やかなものを纏う感じでしょうか?



私たちは、永遠に変化をしていく存在です。


誰しもが、ものすごく優秀なOSを持ち合わせていて、

過去の行動パターンから思考の癖の通りにプログラミングされていて、

感情を出したり、行動しているだけのこと。


だから、まずは自分を知ること。

どんなスペックを有しているのか?取説があった方が扱いやすいですよね。

残念ながら、生まれた時に取説を持たされてこないので。

意外にも自分のことはよくわかっていないのです(泣)

そんな自分を受け入れることが、目覚めの第一歩です。


まとめ


私がチャクラワーク、ボトルワークを通じてやって来たことってなんだったのか?

まとめると、

これまで知っていたこと、認識していた”わたし”という存在を超越する術を学びつつ、すべてを受け入れて調和した状態を長く保てるようになること。

これがチャクラワークやボトルワークを通して、アプローチしてきたことです。



・何だかモヤっとする

・すべてがうまくいかない

・パッとしない、つまらない

・現実が思い通りにいかない


そんな風に感じているのなら。


根底に横たわっているものを取り除くことで、変化のプロセスを体験し、

新しい自分=”ほんとうのわたし”にアップデート、再プログラミングしていくのが

チャクラワークであり、

無理なく最適に行えるのが

オーラソーマのプロダクツを使ったボトルワークだと思います。



目覚める(=本当の自分を知る)覚悟がある!準備OK!という方のために、

より詳しいお話に進んでいきましょう。


記事の続きは…

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