ピンクのグラデーション

ほんとうの

わたしを生きる

いよいよ、めざめの時がきた。

あたらしい時代、

​あたらしい世界を生きるために。

ただ、わたしらしくあるために

その為だけに生まれてきたのだから。

さぁ、おそれないで。

さぁ、思い出して。